【新築住宅補助】子育て若者世帯必見!米沢市みらいのすまい応援事業費補助金
~新築費用を米沢市が応援します~
子育て世帯、移住者の住宅新築の購入に最大100万円の補助!
居住地域や対象年齢など要件をご確認ください。
抽選はありません
当初申請期間内【令和8年6月29日(月曜日)~令和8年7月24日(金曜日)】に申請いただいた方につきましては、今後交付決定通知を郵送します。
申請時にお渡しした「抽選番号票」は破棄していただいてかまいません。
工事完了後、令和9年3月31日(水曜日)までに実績報告書類の提出をお願いいたします。
申請受付を継続します(R8.7.24更新)
【申請受付】令和8年7月27日(月曜日)より先着順で、予算に達した時点で終了
【完了報告】令和9年3月31日(水曜日)まで
| 予算額 | 2,000万円 |
| 予算残額 | 1,080万円 |
※詳細は下記リーフレットをご覧ください
補助金制度のご案内
補助対象者
次の要件を全て満たす子育て若者世帯であるもの
・令和8年4月1日時点で、申請者または配偶者が40歳未満(昭和61年4月2日以降の出
生)である。
・申請時点で、平成20年4月2日以降に生まれたお子さんが同居している。
・市税の滞納がない。
補助対象住宅
【共通】米沢市立地適正化計画で定める居住誘導区域内(PDFファイル:2.1MB)であること。
【新築戸建て】
・確認済証の交付を受けた日が令和8年3月1日以後であるもの。
・新築工事が完了した日が令和8年3月1日以後であり、令和9年3月31日までのもの。
【建売住宅(当該建売住宅の新築工事完了後に売買契約を締結したもの。)】
・令和8年4月1日以後にその引き渡しを受けたもの
・中古住宅(築2年超、または既入居)ではないもの
居住誘導区域について
添付資料の居住誘導区域(青枠)及び都市機能誘導区域(赤枠)を指します。建築住宅課でもお調べできますので、お気軽にご相談ください。
補助金の額
◇子ども1人当たり20万円(最大60万円)
◇市外からの移住世帯+20万円
・平成23年3月11日以降に東日本大震災の被災地(岩手、宮城、福島の各県に限る)
から移住した世帯員がいる世帯
・令和3年4月1日以降に上記以外の市外から市内に移住した世帯員がいる世帯
◇市内施工業者との契約+20万円
・米沢市内に本店を有する施工業者であること
提出書類
交付申請
・工事請負契約書の写し(売買契約書の写し)
変更(取下げ)申請
完了報告
・実績報告書チェックリスト(Wordファイル:52.5KB)
・確認済証の写し
・検査済証の写し
・住民票の写し(世帯全員分)
・補助金振込依頼書兼委任状(Wordファイル:34.5KB)
・預金通帳の写し(名義人カタカナ、支店名、口座番号等が確認できるもの)
・住宅の完成写真(カラー、別角度2枚程度、印刷可)
・住宅の位置図
・住宅が未使用であることを確認できる書類(建物の登記事項証明書の写し等)※
・住宅の引き渡しが確認できる書類※
※建売住宅の購入で、新築工事完了後に売買契約を締結した場合のみ提出
| 配布 |
・米沢市役所2階建築住宅課 11番窓口 ・当ホームページ内からダウンロードも可能です |
| 申請先 | ・米沢市役所2階建築住宅課 11番窓口 |
注意事項
・検査済証について
中東情勢の悪化に伴い、石油・ナフサを原料とする建築資材(断熱材等)の変更や、設備等の納品遅延による工期延長といった事態が想定されますが、実績報告書の最終提出期限(令和9年3月31日(水曜日))の延長は認められません。期限内の提出が間に合わない場合は、補助対象外となりますのでご注意ください。
・申請後の増額変更は認められません。
・申込みを行った後に辞退(取下げ)された住宅は、以後、本補助金の交付を受けら
れません。
・市で定める他の補助金との併用はできません。ただし、本補助金と工事内容が異な
るものは対象となります。
・国や県で行う補助との併用は可能です。
この記事に関するお問い合わせ先
(営繕室、市営住宅担当、空き家対策担当、建築担当、設備担当)
〒992-8501 山形県米沢市金池五丁目2番25号
電話:0238-22-5111 ファックス:0238-22-5196
お問い合わせフォーム




更新日:2026年07月27日