【新築住宅補助】子育て若者世帯必見!米沢市みらいのすまい応援事業費補助金

更新日:2026年07月27日

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~新築費用を米沢市が応援します~

子育て世帯、移住者の住宅新築の購入に最大100万円の補助!

居住地域や対象年齢など要件をご確認ください。

抽選はありません

当初申請期間内【令和8年6月29日(月曜日)~令和8年7月24日(金曜日)】に申請いただいた方につきましては、今後交付決定通知を郵送します。

申請時にお渡しした「抽選番号票」は破棄していただいてかまいません。

工事完了後、令和9年3月31日(水曜日)までに実績報告書類の提出をお願いいたします。

申請受付を継続します(R8.7.24更新)

【申請受付】令和8年7月27日(月曜日)より先着順で、予算に達した時点で終了

【完了報告】令和9年3月31日(水曜日)まで

 

予算状況(R8.7.24更新)
予算額 2,000万円
予算残額 1,080万円

 

※詳細は下記リーフレットをご覧ください

R8リーフレット(PDFファイル:946.5KB)

補助金制度のご案内

補助対象者

次の要件を全て満たす子育て若者世帯であるもの

・令和8年4月1日時点で、申請者または配偶者が40歳未満(昭和61年4月2日以降の出

生)である。

・申請時点で、平成20年4月2日以降に生まれたお子さんが同居している。

・市税の滞納がない。

補助対象住宅

【共通】米沢市立地適正化計画で定める居住誘導区域内(PDFファイル:2.1MB)であること。

 

【新築戸建て】

・確認済証の交付を受けた日が令和8年3月1日以後であるもの。

・新築工事が完了した日が令和8年3月1日以後であり、令和9年3月31日までのもの。

 

【建売住宅(当該建売住宅の新築工事完了後に売買契約を締結したもの。)】

・令和8年4月1日以後にその引き渡しを受けたもの

・中古住宅(築2年超、または既入居)ではないもの

居住誘導区域について

添付資料の居住誘導区域(青枠)及び都市機能誘導区域(赤枠)を指します。建築住宅課でもお調べできますので、お気軽にご相談ください。

補助金の額

◇子ども1人当たり20万円(最大60万円)

◇市外からの移住世帯+20万円

・平成23年3月11日以降に東日本大震災の被災地(岩手、宮城、福島の各県に限る)

から移住した世帯員がいる世帯

・令和3年4月1日以降に上記以外の市外から市内に移住した世帯員がいる世帯

◇市内施工業者との契約+20万円

・米沢市内に本店を有する施工業者であること

提出書類

交付申請

変更(取下げ)申請

完了報告

実績報告書チェックリスト(Wordファイル:52.5KB)

実績報告書(Wordファイル:42.5KB)

・確認済証の写し

・検査済証の写し

・住民票の写し(世帯全員分)

市税の納付に関する証明書(Wordファイル:38KB)

補助金振込依頼書兼委任状(Wordファイル:34.5KB)

・預金通帳の写し(名義人カタカナ、支店名、口座番号等が確認できるもの)

・住宅の完成写真(カラー、別角度2枚程度、印刷可)

・住宅の位置図

・住宅が未使用であることを確認できる書類(建物の登記事項証明書の写し等)※

・住宅の引き渡しが確認できる書類※

※建売住宅の購入で、新築工事完了後に売買契約を締結した場合のみ提出

提出書類の配布と申請先
配布

・米沢市役所2階建築住宅課 11番窓口

・当ホームページ内からダウンロードも可能です

申請先 ・米沢市役所2階建築住宅課 11番窓口

 

注意事項

・検査済証について

中東情勢の悪化に伴い、石油・ナフサを原料とする建築資材(断熱材等)の変更や、設備等の納品遅延による工期延長といった事態が想定されますが実績報告書の最終提出期限(令和9年3月31日(水曜日))の延長は認められません。期限内の提出が間に合わない場合は、補助対象外となりますのでご注意ください。

・申請後の増額変更は認められません。

・申込みを行った後に辞退(取下げ)された住宅は、以後、本補助金の交付を受けら

れません。

・市で定める他の補助金との併用はできません。ただし、本補助金と工事内容が異な

るものは対象となります。

・国や県で行う補助との併用は可能です。

この記事に関するお問い合わせ先

建設部建築住宅課(市役所2階11番窓口)
(営繕室、市営住宅担当、空き家対策担当、建築担当、設備担当)
〒992-8501 山形県米沢市金池五丁目2番25号
電話:0238-22-5111 ファックス:0238-22-5196
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