結婚新生活支援事業

更新日:2026年06月05日

ページID: 8931
令和7年度結婚新生活支援事業補助金チラシ表
よねざわ結婚支援センターチラシ裏

申請期間

令和9年3月10日まで
(注意)予算の都合上、婚姻後早めにお手続きください。(予算上限に達した場合は、受付終了します。)

概要説明及び募集要項

継続補助について

昨年度交付決定を受け、補助を受けていた夫婦が、本年度中に上限額まで継続して補助を受けることも可能です。
対象者(昨年度中に、補助上限額未満の補助金交付を受けた夫婦)には、6月頃ご案内を送付します。

セミナーについて

本補助金は、セミナーの受講が必須となります。(新規受給の方のみ、継続補助の方は不要)

下記の3つの講座からいずれか1つ以上、夫婦で受講していることが条件になります。

「セミナー受講報告書」を提出してください。

セミナー

1.厚生労働省 共育プロジェクトHP 共育て講座 (https://tomoiku.mhlw.go.jp/)

※以下1~4の中から1つ以上受講ください。

(1)妊娠期から考える「共育て時代」の男性育休・子育て両立セミナー

   ~父親も母親も知っておきたい基礎知識~

(2)妊娠期から考える「共育て時代」の男性育休・子育て両立セミナー

   ~のべ2万人のパパ・ママの悩みから分かった育休中のリスクと対策~

(3)復職期に考える「共育て時代」の男性育休・子育て両立セミナー

   ~父親も母親も知っておきたい基礎知識~

(4)復職期に考える「共育て時代」の男性育休・子育て両立セミナー

   ~私たちにとっての最適な協力体制を構築する方法~

2.山形県作成動画-1

ライフデザイン支援講座(公開され次第掲載)

3.山形県作成動画-2

共家事・共育て講座(公開され次第掲載)

 

申請について

次の書類を、地域振興課若者支援担当(市役所3階6番窓口)まで、提出してください。

(注意)申請内容の確認等が必要なため、提出の際は、原則担当までご持参ください。
(注意)郵送による提出も可能ですが書類等に不備があった場合、来庁いただく場合もあります。
(注意)提出の際は、事前に地域振興課へ連絡の上、予約をお願いします。
(申請書の提出には、申請者ご本人または配偶者の方がおいでください。)

申請書等

添付書類

添付書類
・戸籍全部事項証明書
・夫婦の住民票の写し
・所得額証明書(申請時に取得できる直近の年度のものに限る。)
・納税額証明書(申請時に取得できる直近の年度のものに限る。)
・セミナー受講報告書
(注意)以下は、該当する場合のみご提出ください。
以下は、該当する場合のみご提出ください。
1 住宅取得費用を申請する場合(次のいずれか)
   ・住宅の売買契約書の写し・住居費の領収書等の写し    
   ・住宅の工事請負契約書の写し・住居費の領収書等の写し
2 住宅賃借費用を申請する場合
   ・住宅の賃貸借契約書の写し・住居費の領収書等の写し
3 引越費用を申請する場合
   ・引越費用に係る領収書等の写し
4 リフォーム費用を申請する場合
   ・リフォームに係る契約書の写し(住宅をリフォームする場合に限る)
   ・リフォーム費用に係る領収書等の写し
5 貸与型奨学金を返済している場合
   ・貸与型奨学金の返還証明書(年間返済額が確認できるもの)
6 生活保護法に定める住宅扶助を受給している場合
   ・生活保護法に定める住宅扶助の受給額が確認できるもの

 

実績報告について

交付申請後、必ず実績報告が必要です。
次の書類を、3月17日まで地域振興課若者支援担当(市役所3階 6番窓口)へご提出ください。

 ・米沢市結婚新生活支援事業費補助金に係る事業実績報告書
 ・米沢市結婚新生活支援事業費補助金実績報告書附表
 ・委任状
(注意)申請者以外の名義の口座に振込を希望する場合、提出が必要です。
 ・ 領収書
 ・本市が指定するセミナーを受講したことの証明書

交付申請時から、申請額に変更が生じた場合は、次の書類をご提出ください。

・ 米沢市結婚新生活支援事業費補助金交付申請書
 ・米沢市結婚新生活支援事業費補助金(変更)交付申請書附表

申請・問合せ先

地域振興課若者支援担当(市役所3階 6番窓口)
電話 0238-22-5111 内線2807

この記事に関するお問い合わせ先

企画調整部地域振興課(市役所3階6番窓口)
(学園都市推進室、地域振興担当、若者支援担当、地域交通担当)
〒992-8501 山形県米沢市金池五丁目2番25号
電話:0238-22-5111 ファックス:0238-22-0498
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