可燃性ごみの出し方

更新日:2025年02月25日

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【出し方】指定可燃ごみ袋に入れて、口を縛って出します。

生ごみ類、紙くず類、おむつ、布きれ、下着類、靴下、ぬいぐるみ、クッション、雨具(カッパなど)、防寒着(アノラックなど)、スキーウェア、梱包材(エアーパッキン、PPバンド)など

nama
PP

●紙製の菓子箱、包装紙、カレンダー、チラシなどの古紙類、トイレットペーパーやラップの芯などの雑紙は、リサイクルできますので、資源物の古紙類に出してください。

oil
rubber
tape

カセットテープ、ビデオテープ(ケース含む)

fd

不燃性ごみ

●FD、MD、CD、DVD、BR(ブルーレイディスク)などの磁気ディスクは、ケースを含めて不燃性ごみです。

kairo

●花火やマッチは、水で濡らしてから出してください。

wood
bag

ごみの中には、布、ビニールなどの「燃やせる」素材と、金属・硬質プラスチックなどの「燃やせない」素材の組み合わせでできているものがあります。分けることができない場合は、主に何の素材でできているか判断し、割合の大きい方に出してください。

(例)革製バックの金属が取り外せない。⇒燃やせる素材の割合の方が大きいため、金属は付いたままで「可燃性ごみ」に出してください。

出すときの注意点

★食品ロスとならないよう、ご家庭にて工夫して、ごみの削減にご協力ください。

★生ごみは十分に水切りを行ってください。生ごみをコンポストに入れてたい肥にすることもできます。

この記事に関するお問い合わせ先

市民環境部環境課(市役所3階3番窓口)
(カーボンニュートラル推進室、環境担当、廃棄物対策担当)
〒992-8501 山形県米沢市金池五丁目2番25号
電話:0238-22-5111 ファックス:0238-22-0498
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