【新型コロナウイルス感染症関連情報】

このページでは、米沢市内の新型コロナウイルスに関連する情報を随時お知らせします。

新型コロナワクチンに関する厚生労働省電話相談窓口(コールセンター)の設置

厚生労働省にて、新型コロナワクチンに関する電話相談窓口が2月15日(月)9時より設置されることになりましたので、お知らせいたします。
(厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター)
電話番号:0120-761770(フリーダイヤル) 受付時間:9時00分から21時00分(土日・祝日も実施)

なお、新型コロナワクチン以外の新型コロナウイルス感染症に関する厚生労働省の電話相談窓口は従前どおり、下記のとおりです。
(新型コロナウイルス感染症に関する厚生労働省の電話相談窓口)
電話番号:0120-565653(フリーダイヤル) 受付時間:下記参照(土日・祝日も実施)
・日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語:9時00分から21時00分
・タイ語:9時00分から18時00分
・ベトナム語:10時00から19時00分

新型コロナウイルス感染症に関する経済対策・生活支援一覧

(令和3年2月25日更新)

新型コロナウイルス感染症の影響で市民生活や事業継続に支障を来たしている方に対する本市の支援策(市が窓口となっているもので国や県の施策も含みます)を一覧にして取りまとめました。疲弊した地域経済の活性化に取り組んでいきますので、皆様のご理解とご協力をお願いします。

新型コロナウイルス感染症に関する経済対策・生活支援一覧(令和3年2月25日現在)

緊急経済対策・生活基盤支援対策の電話相談窓口

(令和3年1月13日更新)

相談内容 担当課 電話番号
事業者支援に関すること(商業・工業) 商工課 22-5111(内線3802~3804)
事業者支援に関すること(宿泊業) 観光課 22-5111(内線3806~3809)
健康に関すること 健康課 24-8181(すこやかセンター内)
米沢市新型コロナウイルス感染症対策本部   環境生活課危機管理室 22-5111(内線2151・2152)

開設時間

平日午前8時30分から午後5時15分まで

感染が心配される場合、またはコロナに対して不安に思う場合は、下記リンク先を参照ください。
発熱症状などのある方の相談・受診・検査の流れ

新型コロナウイルス感染症に関する更新情報(2月26日現在)

2月26日(金)、県内で新たな感染者は確認されませんでした。

2月25日(木)、県内で新たに4名の感染者が確認されました。
・第539例目:60代女性(南陽市在住:第538例目関連)
・第540例目:30代男性(南陽市在住:第538例目関連)
・第541例目:30代女性(南陽市在住:第538例目関連)
・第542例目:30代女性(南陽市在住:第538例目関連)

2月24日(水)、県内で新たに1名の感染者が確認されました。
・第538例目:60代男性(南陽市)

最新情報は、以下の山形県のホームページを御覧ください。
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)について(外部リンク)

山形県における新型コロナ対応の目安
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  • 県民の皆様においては 「新・生活様式」の実践をお願いします
  • 他県との往来について NEW!!(2月22日更新)
    緊急事態宣言の対象区域(*)との不要不急の往来は控えてください
    (*)東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、愛知県、岐阜県、大阪府、京都府、兵庫県、福岡県
    緊急事態宣言の対象区域外であっても、最近の新規感染者数が多い地域(*)との往来は慎重に
    してください
    (*)該当都道府県なし(2月19日現在)
     
    (直近1週間の陽性者数(10万人あたり)が、15人(政府のステージ3の指標)以上となっている都道府県)
    (政府による数値公表に合わせ随時見直します)
    ※テレワークやオンラインを積極的に活用してください
    受験などによる往来は除きます
  • 県外の方との会食や飲食は控えてください
  • 事業者の皆様は、 業種別の感染拡大予防ガイドラインを遵守するとともに、各業界団体においては、ガイドライン実践の自主点検を行ってください
  • また、 利用者に対しても感染防止対策や体調が悪い場合には利用を控えるなどの協力を求めるようお願いします
  • ガイドラインを実践している飲食店を利用し、実践していない飲食店の利用は控えていただくようお願いします
  • 重症化リスクの高い高齢の方や基礎疾患をお持ちの方は、より慎重な行動をとっていただき、特に、 飲酒を伴う会合、会食は控えていただくようお願いします
  • 発熱等の症状が認められる方は、すみやかに受診相談を行ってください
                   

※山形県における新型コロナ対応の目安(山形県のホームページ・外部リンク)

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GoToEat及び山形県プレミアム付きクーポン券の今後の利用について

(令和3年2月1日更新)

農林水産省のGoToEatの食事券及びポイントについて、令和3年1月26日から利用が部分的に再開されます。
当該利用期間は、令和3年6月30日まで延長されます。
また、県のプレミアム付きクーポン券についても同様に、令和3年1月26日から飲食店での利用が部分的に再開されます。
当該利用期間は、令和3年3月31日まで延長されます。
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「県民泊まって元気キャンペーン」、「県民泊まって応援キャンペーン」及び「『バス・タク旅』やまがた巡り事業」の対応について

(令和3年2月1日更新)

「県民泊まって元気キャンペーン」、「県民泊まって応援キャンペーン」及び「『バス・タク旅』やまがた巡り事業」について、令和3年1月26日から「県民限定」で再開されます。
なお、当該3つの事業について、利用期間は、令和3年3月31日まで延長されます。
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感染リスクが高まる「5つの場面」と「感染リスクを下げながら会食を楽しむ工夫」

(令和2年11月12日更新)

「新型コロナウイルス感染症対策分科会」から政府に対して、 『感染リスクが高まる「5つの場面」』と『感染リスクを下げながら会食を楽しむ工夫』(PDF)の提言がありました。(令和2年10月23日)
 感染リスクが高まる「5つの場面」が、皆様の生活の中に潜んでいないか御確認いただき、感染拡大防止に努めていただきますようお願いします。
 また、全国では飲酒を伴う会食においてクラスターの発生が多くみられています。年末年始は会食の機会が増える季節ですので、「感染リスクを下げながら会食を楽しむ工夫」に気をつけながら会食をしてくださるようお願いします。

感染リスクが高まる5つの場面

感染リスクを下げながら会食を楽しむ工夫

新しい旅のエチケットについて

(令和2年9月9日更新)

感染リスクを避けながら安全に旅行できるよう、観光関連事業者により、旅行時に感染防止のために留意いただきたい事項が「新しい旅のエチケット」としてまとめられました。
旅行の際には、新しい旅行スタイルの基本となる「新しい旅のエチケット」へのご協力をお願いします。
※策定主体:旅行連絡会(交通機関や宿泊・観光施設等の旅行関係業界の業界団体等で構成)【協力:国土交通省・観光庁】

新しい旅のエチケット01新しい旅のエチケット02
・「新しい旅のエチケット」(画像をクリックするとPDFファイルが開きます)

このページの作成・発信部署

市民環境部環境生活課

(危機管理室、環境担当、廃棄物対策担当、生活安全担当、危機管理担当)

〒992-8501 山形県米沢市金池五丁目2番25号
電話:0238-22-5111 FAX:0238-22-0498
メールアドレス:kansei-ka@city.yonezawa.yamagata.jp