市長への手紙(18年度) 分野別一覧
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11 消防・防災
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ヨークベニマル駐車場の天井が石綿でふかれている。食料を扱う量販店であり、放置は許されない。(62歳・男性) |
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全国的に石綿問題が発生した時に同様の問合せがあり、労働基準監督署に確認したところ、石綿ではなく「ロックウール」という吹付け材であるとのことでした。 |
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近所で火事があっても、消防車のサイレンはすぐ止み、近所の人も騒いだりしないので、なかなか火事だとわかりにくい。深夜など熟睡中に近火に気づかないことのないよう、消防署の人が近所の人に火事触れをしてほしい。(83歳・男性) |
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火災現場建物付近に延焼等の危険があるときは、警戒区域の設定をしながら、危険区域内の住民に昼夜を問わず一軒一軒確認し、避難誘導・勧告等をしながら安全な場所に避難していただいています。現場では、限られた人数の中で署員がそれぞれの持ち場で必死にがんばっています。火災の規模にもよりますが、少なくとも5台の消防車と1台の救急車がサイレンを鳴らしながら現場に向かい、近所の方はお気づきになられると思いますのでご了承ください。 |
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市長への手紙を出し、返事をもらったがまだ納得がいかないので再度要望。火事触れの方法として、現場に着き消防車が停車しても、しばらくの間サイレンを鳴らし続けられないか。その程度だと署員の大した負担にはならないと思われる。(83歳・男性) |
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サイレンを鳴らし続けると、現場での無線通信の妨げとなり混乱を招くことになりかねません。繰り返しになりますが、少なくとも5台の消防車と1台の救急車がサイレンを鳴らしながら現場に向かい、近隣の方は気づくことと思いますのでご理解ください。火災現場の確認方法として、消防署テレホンサービス(22-1191)でも、119番通報を受電してから2分以内に出動状況をお知らせしていますのでご了承ください。 |
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