【置賜総合文化センター】

置賜総合文化センターは、総合的な文化活動の拠点として昭和50年に建てられた社会教育施設です。中央公民館、青年の家、 視聴覚センター、教育委員会が設置されています。

  • 所在地  米沢市金池三丁目1番14号
  • 電話番号 0238-21-6111
  • 開館時間 午前9時から午後10時まで(日曜日は午後5時まで)
  • 休館日  年末年始(12月29日から1月3日)、館内整理日

中央公民館

置賜総合文化センター1階のホールと2階が中央公民館です。米沢鷹山大学の講座、サークル活動、講演会や発表会など幅広く利用されています。

施設利用について

  ・利用予定日の3か月前に当たる日の属する月の初日から前日(ホールは7日前)まで申込みができます。

 申込みの流れ

 1 窓口または電話で予約する。
 2 申請様式を窓口で受け取る(郵送可)。
 3 利用日の前日(ホールは7日前)までに申請書類を窓口に提出し、利用料を納入する。
  ※納入された利用料は原則としてお返しできません。  

利用申込先

 置賜総合文化センター1階 総合案内
 電話:0238-21-6111(内線6008)

 詳しくはホームページ(外部リンク)をご覧ください。

青年の家

置賜総合文化センターの3階にあります。青少年が利用する宿泊研修施設で、宿泊訓練等を通じて青少年の健全な育成を図ることを目的としています。

宿泊利用について

 ・1泊2日から5泊6日まで利用できます。
 ・1団体11名以上から利用できます。(最大宿泊人数は66名)
 ・利用予定日の6か月前に当たる日の属する月の初日から予約できます。研修で使用する部屋も同時に申込みができます。
 ・年末年始及び館内整理日は休館となります。また、日曜日は17時閉館のため宿泊ができません。

申込みの流れ

 1 窓口または電話で予約する。
 2 申請様式を窓口で受け取る(郵送可)。
 3 利用日の1週間前までに申請書類を窓口に提出し、利用料を納入する。
  ※納入された利用料は原則としてお返しできません。

利用申込先

 置賜総合文化センター1階 総合案内
 電話:0238-21-6111(内線6008)

 詳しくはホームページ(外部リンク)をご覧ください。

視聴覚センター

視聴覚センターでは視聴覚機材や教材を購入・貸出しており、講習会や発表会などの市民の様々な活動で利用されています。

視聴覚機材について

申込みの流れ

 1 窓口または電話で空き状況を確認する。
 2 申請様式を窓口で受け取る(郵送可)。
 3 申請書類を窓口に提出し、機材を利用する。
  貸出機材一覧はこちらをご覧ください。

 利用期間

 原則4日間以内 (それ以上の期間借用したい場合は、ご相談ください。)

利用上の注意

 ・営利を目的とする活動には貸出できません。(セールや販促会、商品の販売を目的とする営業活動など)
 ・機材は全て屋内用です。
 ・16ミリ映写機及びスライド映写機を利用する場合
  視聴覚センターが発行する「視聴覚機材操作許可証」やその他の同等の操作技術を有することを証明するものが必要です。

利用申込先

 置賜総合文化センター1階 総合案内
 電話:0238-21-6111(内線6008)

受付時間

 月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時15分
 (土曜日、日曜日、国民の休日に関する法律に定める休日、年末年始を除く)

視聴覚教材について

 視聴覚センターには、16ミリフィルムなどの古い映像作品が保存してあります。
 映像資料の貸出については、下記担当までお問い合わせください。

 映像資料一覧(16ミリフィルム)
 映像資料一覧(地域映像DVD)

 問い合わせ先
  米沢市教育委員会 教育管理部
  社会教育・体育課 社会教育担当
  電話:0238-21-6111(内線6005)


このページの作成・発信部署

米沢市教育委員会教育管理部社会教育課

(指導管理担当、社会教育担当)
〒992-0012 山形県米沢市金池三丁目1番14号 置賜総合文化センター1階
電話:0238-21-6111 FAX:0238-21-6926
メールアドレス:syakyou-ka@city.yonezawa.yamagata.jp

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